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八戸でぎっくり腰整体の専門院。ぎっくり腰は痛めた当日の整体が早期改善につながります。患部は勿論、全身のポイント丁寧に的確にほぐす即効整体です。

電話でのご予約・お問い合わせはTEL.090-2020-5692

〒031-0822 青森県八戸市白銀町白浜道2-22

ぎっくり腰の整体八戸整体

八戸ぎっくり腰の整体

★施術の強弱・ポイントの要望・いかようにもお応えいたしますので施術中でも遠慮なく申し出てください。


ぎっくり腰 八戸整体

★ギックリ腰は、やった当日においでください。帰りには痛みが軽減して楽になれます。

八戸整体 ぎっくり腰

★患部の凝り、硬結に対して丁寧なほぐしを行う。

(表層筋だけでなく深層筋、靭帯までほぐす。)


★左右骨盤のどちらかが後方にズレ(捻じれ)ている。
(この後方捻転を前に調整して戻します。仙腸関節矯正)

★左右骨盤のどちらかが上に移動している方の足が短い。
(上に移動した骨盤を下に下げて左右定位置に戻す。)

★左右骨盤の両方が後方に捻じれている方もおられます。
(両腸骨を矯正し捻じれを整える)

★腰椎の矯正
(腰椎の捻じれと神経、血管の圧迫解放のため必要。)

このようなアンバランスは骨盤周囲の靭帯や筋肉に必要以上の負荷を掛け疲労が蓄積して、やがて、ぎっくり腰の原因となります。

骨盤の捻じれを矯正(調整)しないで患部をほぐしただけの場合とは回復に雲泥の差があります。


ギックリ腰は救急車を呼んだり、夜間の救急病院へ行っても


ベッドの空きがなく一旦帰宅することになった。

じきに治りますと言われた。

心配だったら後日検査しましょうと、痛いまま帰ってきた。というような話も聞きました。

痛みが強いとは言え、命に関わる緊急な病態が絡んでいるケースが少ないためです。

ギックリ腰で救急車を呼んだり、夜間病院へ行くこと自体は禁止されていません。

しかし、救急車や夜間の医療サービスは、生命に関わる緊急性の高いものへの対処がメインですので、ぎっくり腰ならまず安静にし、様子を見てほしいという対応で終わるようです。


ぎっくり腰の症状 八戸整体
★ぎっくり腰で通常の生活はできるがピリッと走る痛みがある状態。

★ぎっくり腰で走る痛みと共に本来の腰痛を伴う状態。

★ギックリ腰で激痛があり腰が引けてまっすぐ立てない状態

★ぎっくり腰歩くことが困難なほど激痛が走りどんな体制でも痛みが走る状態。

軽度症 ピリッと走るが痛みは少なく歩行や仕事にも支障がない程度。

中度症
 走る痛みがあり腰が引けて、まっすぐ伸ばせない程度。

重度症
 どのように動いても激痛が走り、寝返りも、歩行も困難な状態。

整形外科の対応 八戸整体

湿布と痛み止め(座薬、内服薬)、レントゲン検査、ブロック注射、安静のすすめ。

再来院後は低周波、電気療法、このような処置で回復するのは比較的軽度症までのケースで中度、重度の方の場合は非常に日数がかかるか、最悪数ヶ月も回復できずに引きずるケースがあります。


根本的な施術 八戸整体

当院には中度、重度の方の来院者が多いのですが!
軽度の状態なら1〜2回の施術で改善回復しています。
中度
の場合でも
3回前後
重度
の場合で4回前後の施術で改善回復しています。

医療機関では安静や投薬、注射、安静、電気療法が定番の治療法なのはご存知のとおりです。

施術では、ぎっくり腰(ギックリ腰)を起こした直後ないし、当日、都合で来院できない方は翌日の施術をお勧めしております。

その理由は処置が早ければ早いほど回復がはやいからです。

施術を経験した方が当日来院する理由は、帰りは自分の足で歩いて帰れることを知っているから。


早い治癒の理由 八戸整体

その一点。
骨盤矯正(仙腸関節の調整)にあります。

この骨盤の後方捻転を調整してバランスを正常にし、骨盤部位靭帯の硬結(しこり)をほぐしてやりますと驚くほどの速度で回復に向かいます。

これは施術を受けた方のみぞ知るです。

整形外科的医学的理論を超えた実感の世界です。

炎症について 八戸整体


この炎症に関しては見解の相違があるように思います。

ぎっくり腰に限らず捻挫でも、腰痛でも、肩こりでも、患部に痛みがあるから炎症を起こしているという診断で冷湿布を貼るようです。

これは必ずしも適切な処置とばかりも言えないように思います。

同じ痛みでも温めて気持ちが良い場合と冷やして気持ちが良い場合があることを知っていただければと思います。

つまり身体の発するサインを聞いてほしいのです。

良くないのは温めてほしい状況なのに冷湿布を貼っていることです。

これは冷やすことで疼痛という痛みが増す原因ともなります。

患部に手をかざしてみると触らなくても炎症があるかないか気を感じて解りま
す。

打ち身や捻挫をしたばかりのときは明らかに周りとは違う患部の熱感があるものです。

これは当然冷やすことが必要です。

数多い経験のなかから言える事は、冷湿布は熱感がある場合に必要ではあるが、それ以外は温めた方が良いと言うこと。

温めることで回復の早まる場合があるということ。

冷やす、温めるは基本的なことですがとても大切です。


八戸市みずほ整体

八戸を中心に下記地域からも来院頂いております。青森市 弘前市 十和田市 五所川原市 三沢市 むつ市 黒石市 五戸町 三戸町 大間町 七戸町 つがる市 南部町 六戸町などからも来院いただいております。

〒031-0822 青森県八戸市白銀町白浜道2-22
TEL.090-2020-5692

 


みずほ整体

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